ENFIN, GRAPHIQUEMENT,
JE N'AVAIS PAS MENAGE MA PEINE
ET J'AVAIS CONSACRE A CHAQUE IMAGE UNE SOMME DE TRAVAIL
ET UNE ENERGIE COMPARABLES A CELLES QUI,
D'ORDINAIRE, SONT RESERVEES A UN TABLEAU OU A UNE ILLUSRATION.
POUR MOI,
《ARZACH》 FUT UNE SORTE DE PASSAGE A L'ACTE,
UNE PLONGEE DANS DES MONDES ETRANGES,
AU-DELA DU VISIBLE.
もちろん、絵に関してはいっさい手は抜いていない。
一枚一枚の絵に持てる技術のすべてを注ぎ込んであるし、
一コマ一コマに、
普通なら一枚の絵を描くのと同じくらいの精力を注ぎ込んである。
僕にとって、
『アルザック』というのは何かが始まるきっかけだったんだ。
『アルザック』を通して、
僕はいろんな不思議な世界を旅することが出来た。
目に見える世界の向こう側に辿りつくことが出来たんだ。
《付記》
ぬぅ、やっぱこう言うのがいちばん落ち着く……。
下手に最新ニュースとか追っかけてるより、
ちまちま訳文作ってるほうが百倍性に合うっつー感じです。
これですよ、これ。
前回の記事はフランス語で書いてみたこのサイトの紹介文です。
フランスから見に来てくれる人も居るようなので
何とか書いてみたものなんですが、
さすがにまだまだ仏語作文は手に余るので、
かなり酷い出来になっているんじゃないかと思います。
(さっそく、「あそこの言い回しは変だよ!」って感じで、
フランス人からつっこまれてます)
さすがに全精力を吸い取られた観があるので、
今日はここまで。